原付バイク・スクーター専門の外装パーツ交換出張修理
原付バイクの外装パーツ交換

外装パーツの交換って、最後の最後の修理だと思っていませんか?
外装なんてどうでもイイや~
というユーザーの方が多いのに驚きます。
それは、外装パーツは高いモノ
と思っているから、機関優先という風潮になっているのを感じます。
そんな常識を、「ガッチャ」はブチ破ります!!
キレイな外装で、キモチイイ 原付ライフ を満喫して下さい。
外装交換無料お見積もり ☎ 048-285-6805
意外と大切な外装パーツの基本
外装パーツがしっかりと装着されていると、キモチが良いだけではありません。
実は、外装パーツの破損から来る故障やトラブルが多いというコトを知っておいて下さい。
ヘッドライトカバー部の破損

ヘッドライトが付いている部分の外装パーツを、ヘッドライトカバーと言います。
このヘッドライトカバーが、転倒時などに破損したまま乗っていると、エンジンを吹かす度に、ガタガタと揺れ、ヘッドライト球に影響します。
ヘッドライト球切れです。
このヘッドライト球を交換しても、すぐ振動で切れてしまいます。
ヘッドライト切れで安全運転義務違反と外装修理、どちらが得でしょう?
フロントカバー部の破損

一番前の部分、正面から見て大きいパーツをフロントカバーと言います。
この部位が破損しているコトで、キーにアクセスしやすくなってしまいます。
泥棒も手間が減って大喜びです。
直結して持って行かれるのと、フロントカバー交換とどちらが得でしょうか?
サイドモールカバーの破損

サイドモールというのは、樹脂パーツで出来た無塗装パーツで、脇のボディを覆っている部位です。
このサイドモールが破損したり、欠損している場合、転倒の際に、大事な車体配線や、ワイヤー類の錆の原因になったりします。
そもそも、配線やワイヤーを隠すための役目なので、トラブルが出て当たり前ですね。
困難な電装系修理と、サイドモールカバー交換はどちらかお得でしょうか?
ボロい原付が盗まれる理由

こんなボロいスクーターは誰も持って行かないだろ~ とモノの見事に盗まれているお客様によく遭遇します。
これには、絶対的な理由があるのです。割れ窓理論 という現象です。
割れ窓理論【Wikipedia】については、別ページで見て貰うとして、つまり、ボロい原付なら持って行っても気にも止めないだろう という心理状態が働くコトになります。
盗まれて無くなってしまうのと、外装リフレッシュ、どちらがお得でしょうか?
ウィンカーやテールレンズの破損

ウィンカーレンズや、テールレンズが割れっぱなしで乗っているユーザーの方も多く見かけます。
レンズが割れていると、湿気が入り、電球切れを起こします。
原付のような小さい乗り物が、テールレンズ切れで右折なんて待ってたら・・・
悲しい悲劇が生まれそうです。
大事な命と、保安パーツの交換、どちらがお得か言うまでもありませんね。
シートが切れたままの状態

シートが切れていたって、何かトラブルが起こるというわけでもありません。
でも、雨の翌日に抵抗なく座れますか?
わたしは、イヤです。
お尻にシミを付けるのと、シート表皮交換で快適なのとどちらがお得でしょうか?
グリップがつるっつるの状態

磨り減っててツルッツルのハンドルグリップは、個人的にもキライです。
よく、考えてみて下さい。
バイクに人間が触るトコロは、シートとグリップです。
この両方がキッチリと新品同様だと、ホントに原付って快適です。
キモチイイ原付ライディングを求めるなら、ヒューマンパーツをリフレッシュ。
と、いろいろと例をあげてみましたが、上げきれないほどに、ユーザーの方が、ボロい状態で乗り回しているのを、街で見かけると感じます。
数百円、数千円のパーツなのに、なぜ交換しないのだろう?
といつも思います。
おそらく、それは、しっかりとパーツ交換をススメてくれるバイク屋さんが居ないからだと思います。
つまり、プレゼンをサボっている売り手の問題だと思っております。
もし、ココまでを読んで心を動かされたユーザーの方が居れば、一度、外装リフレッシュをして、キモチ良く乗ってみたいという、そのキモチに「ガッチャ」はお答え致します。
外装交換無料お見積もり ☎ 048-285-6805
外装パーツ交換とはこんな感じだ
「ガッチャ」がこれまで行って来た、外装交換の事例をご紹介致します。
ジョグZRのフロント廻りの外装交換例

単独での転倒で、フロントカバーとインナーレッグを割ってしまったお客様の外装交換修理です。
- 交換箇所:フロントカバー・インナーレッグカバー・ステッカー・エンブレム
- 交換料金:¥18000(技術費・部品代・税込)出張費用別途
店長ポイント
破損の多いフロント廻りですが、台湾製パーツと純正パーツをうまく使い分けるコトにより、こんなにお安く交換するコトが出来ます。
ジョルノDXの外装フルリフレッシュ修理事例

- 交換箇所:ヘッドライトリム・フロントフェンダー・フロントパネル・ボディカバー・他
- 塗装箇所:レッグシールド・ステップ・前後ホイール
- リフレッシュ料金:\55000(技術費・塗装費・部品代・シート表皮代・他 税込)出張費別途
店長ポイント
こんなカラーチェンジにも対応するコトが出来ます。レトロ系スクーターなどは、専門的に、より雰囲気たっぷりビンテージ風にカスタムするコトも出来ますので、ぜひご相談下さい。
ジョルノDXの前カゴ加工修理事例

- 加工箇所:前カゴ装着加工
- 加工代金:カゴ代合わせ\6000
店長ポイント
わんちゃんを乗っけたいというお客様の要望により大きな前カゴを、わんちゃんの体重に耐えられるように加工した事例です。そう!そして、ウチの看板犬のジャックラッセルです。。。かわいーでしょ?
と、こんな特殊な用途にも対応可能な外装交換事例でした。
お客様の数だけ、外装へのこだわりがあるかと思いますので、どうぞ、何なりとご相談下さいませ。
原付の外装リフレッシュ修理を依頼
「ガッチャ」は、外装破損・欠損・劣化した 原付バイク(50cc~125cc) ※外車不可 を

- 純正パーツ交換
- 台湾製パーツ交換
- 中古パーツ交換
- 再塗装
- 加工
- などなど
カンタン! 出張外装交換 をするコトが出来ます。
お持ち帰りでしっかりとピッカピカの外装に仕上げるコトも出来ます。
出張・引上 外装交換 無料お見積もり

お電話の前に、ちょっとだけ注意してもらいたいコトがあります。
「ガッチャ」では
- 外装部品の在庫を確認して迅速に対応したい
- より正確なお見積もりを出したい
- お色やカスタム内容について詳細に煮詰めたい
という理由で、バイク名や型式、車体番号やタイプなどをお電話で確認するコトとなっております。
お客様とのやり取りで・・・ 「外装の取替はいくらですか?」
とよく聞かれますが、車種を絞り込めず、お見積もりが出せないコトも多々あります。
出来うる限りの情報をお願いしたいので、こんな書類をお手元にご用意下さい。
上記書類があれば、お電話で正確なお見積もりを出すコトが出来ます。
もし、書類が見当たらない場合は、こんな方法もあります。
メーカー名(ホンダか?ヤマハか?スズキ?)
をお調べになって頂き、下記のリンクからご自分の車種名を選定して、お伝え頂ければと思います。
準備が整ったら無料お見積もり!!

048-285-6805
KDDI IP無料通話回線
受付時間:8:00~22:00 365日対応
落ち着いた時間にご依頼フォーム から
上記の準備を整え、お気軽にご依頼下さい。
どうしてもバイク名称がわからないユーザー様
書類を無くしてしまった時やシートを開けられず書類が取り出せないお客様は、原付の画像をケータイ(スマホ)やデジカメでお撮り下さい。写メをお送り頂くコトで、こちらで車種を判別します。
- 原付バイクの画像を3枚以上お撮り下さい
- 正面・真横・後方・バイクステッカー・故障箇所・損壊箇所などなど
- ケータイ写メをお送り頂く場合は、下のQRコードを読み取り、空メールを送る
- 返信されたメール宛に写メとお客様情報をお送り下さい
- 「ガッチャ」からお電話連絡を行います
※ ケータイ・スマホからご利用の場合は、自動返信メール「gmail.com」の受信設定をお願いします。
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